'08 World Alliance Forum東京円卓会議
- アライアンス・フォーラム財団 途上国支援部門 支援
- アフリカの飢餓・栄養不良対策スピルリナ・プログラム 事業
(動画開始時間 00:30:35~)
- アフリカ視察発表
- アフリカ諸国 各国政府代表からのスピーチ
第一回 スピルリナ・プロジェクト 実施に向け、具体的な支援地域 及び協力機関を現地にて確認、検討。
国連経済社会理事会常任諮問団 IIMSAM 日本代表部 次席代表
アライアンス・フォーラム財団 途上国支援事業部門 ディレクター 中内 綾
第一回 スピルリナ・プロジェクト 実施に向け、具体的な支援地域 及び協力機関を現地にて確認、検討。
国連経済社会理事会常任諮問団 IIMSAM 日本代表部 次席代表
アライアンス・フォーラム財団 途上国支援事業部門 ディレクター 中内 綾
第一回 スピルリナ・プロジェクト 実施に向け、具体的な支援地域 及び協力機関を現地にて確認、検討。
国連経済社会理事会常任諮問団 IIMSAM 日本代表部 次席代表
アライアンス・フォーラム財団 途上国支援事業部門 ディレクター 中内 綾
アフリカ諸国へ、スピルリナでアフリカの飢餓と栄養不良を改善する新しい「国連旗のもとでの民間によるアフリカ支援」を提案、呼びかけいたしました。これらの提案に関して、西アフリカ諸国中東部アフリカ諸国にて、大変高い関心を頂きました。
アフリカ諸国53カ国を対象に選定国として約20カ国に絞り連絡を取り、12カ国と面会しました。受け入れ側の体制や、経済・社会条件を調べ、3カ国を、第1回スピルリナ・プロジェクト実施国として選定しました。
民間企業向けに、民間主導の柔軟で機動力高い事業展開と国連の階級的意思決定機能を排除しながらも、国連旗による信頼性と安全性の強化された新しい途上国支援の仕組みを築ける可能性を提案。
第1フェーズから第2フェーズまでのロードマップを作成。
プロジェクト活動をご参照ください >>