アライアンス・フォーラム財団 ポストIT 新産業創生部門企画
◆『21世紀の国富論』の旅のご案内◆ 
「技術を使って世界を変える」ことを目的として活動するアライアンス・フォーラム財団では、エグゼクティブや学生の皆様のご参加を頂く、サンフランシスコでの使節団プログラムを開催しています。
| ◆プログラム期間:2009年11月19日(木)または20日(金)~11月23日(月) ※現地集合・現地解散 ◆募集人数:15名程度 ◆プログラム参加費:14万5000円(学生:12万5000円)※渡航費・宿泊費別 ◆プログラム内容 ◇シリコンバレーの歴史と力 ・The Tech Museum of Innovation ・DEFTA Partners投資先企業への訪問(XVD社、Fortinet社) ◇ 日米親善交流とアライアンスの意義 日米の親善交流に貢献された日米両国の文化人・財界人・政治家に贈呈される、北カリフォルニアジャパン・ソサエティAward of Honorの受賞式典に参加,晩餐会を行います。 ・2009年Award of Honor 竹中工務店代表取締役社長 竹中統一氏 ご講演 ・2009年Award of Honor 元駐米大使 柳井俊二氏 ご講演 ◇新技術が作る新しい産業の未来と、技術による新しい途上国支援事業モデル ・原丈人 特別講演 ◇ソーシャルアントレプレナーと、マイクロファイナンスの今後の重要性 ・世界初のP2Pマイクロファイナンス機関、Kivaの訪問 ・Kiva 共同設立者 Matt Flannery氏 特別講演 ◇アル・ゴア氏ら受賞のTech Awards Gala 2009式典交流と晩餐会特別参加(オプション) ◇身近なイノベーション、Segwayで市内観光体験(オプション) ◇フェリーサウサリート(オプション) |
詳細はパンフレットをご覧ください
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『21世紀の国富論』は、人々を幸せにするためには如何に理想を現実に変えていくのかを記した挑戦の書です。このツアーは、原丈人著・平凡社刊『21世紀の国富論』で示されていた新しい技術のあり方・新しい社会のあり方・新しい資本主義のあり方をさらに深く理解できるツアーです。
今の世界の現状は、グローバリズムのうねりを作り出した
米国が源です。
その米国 は、コンピュータIT産業を生み出したシリコンバレー
ベイエリアが活力の中心でした。
このシリコンバレーと、ベイエリア中心のサンフランシスコを感じ、
皆で今一度世界の将来を考えたいと思います。
このプログラムは観光旅行ではありません。
米国の原点の地に立って感じ
まだまだ米国を変える可能性を持った地元の人の話を聞き、
対話し、フォーラムを作ることが目的です。
世界の将来、ひいては日本の将来を多いに語り合いましょう
アライアンス・フォーラム財団は、
皆様のご参加を心よりお待ち申し上げております。
ご質問、お申込みは「お問合わせ」よりご連絡ください。